とうとうきたのか?老眼が!?

35才、まだまだ若いと思っていた私にもとうとうきてしまいました!そう、老眼!?。
いやいや、只単に見辛くなっただけと思いたいんですが避けては通れないことが向こうからズシズシと音を立てて現れたんです。
最初は、ボールペンで文字を書いてる時でした、何だかいつもより字が濃く見えるなぁーと思っていてトイレに行き帰ってくるとびっくり!何と私は黒色のボールペンで書いていると思っていたのに青色のボールペンで書いていたんです!えっ!?黒と青間違えたの?と驚きましたが初めてなのでこんな時もあるよね、と楽に考えていました。
が、今度手帳に書くときも間違えたんです。
嘘でしょ?!驚く私に子供が『これ、なんて書いてあるの?』とプリントを見せてきました。
ドレドレ?覗き込むと文字が光って見えてちょっと見辛い、『もう少し離してもらえる?』私が言うと子供は少しプリントを離して『この文字』と文字に指を指しました。
目を細目ながら『多分、了解しました。
かな?!』と言うと子供が『もー文字見えないの?老眼じゃん』と言ったのです。
ガーン。
ろっ老眼!?私まだ35才なのに…。
落ち込む私に子供は笑いながら『老眼も素晴らしいことだよ!』と意味不明な言葉を掛けて遊びに行ったのでした。
トホホ。
老眼…。
違うと信じたい。
気持ちだけは若いつもりなんだけどなぁ。

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